「アンダー鈴木がユーチューバーになった!」第1回目はカーボンの『ドライ・ウェット』を徹底解説!

公開日 : 2020/08/16 16:00 最終更新日 : 2020/08/16 16:00


最速のアマチュアドライバー”アンダー鈴木”がYouTuberに!

 

 

「艶有りがウェットカーボンで、艶無しがドライカーボン」は大間違い!?

 

筑波最速アタッカーとして、誰もがその名を知る存在となっているアンダー鈴木。しかし、その人気の根源はただ速いからではなく、そのプロセスに心を引かれる人が多かったからに他ならない。筑波1分が大きな壁として立ちはだかっていた時代から、筑波最速まで登り詰め、今ではアスリートのごとく世界の頂点を目指す存在に。

 

 

その性格は気さくで人懐っこく、人を引きつけるものを持っている反面、クルマ作りに関しては貪欲でとことんストイック。サラリーマンとして働き続けながら毎晩愛車を作り続ける生活は、今も昔と変わっていない。

 

 

そんなアンダー鈴木が、世間にはびこる誤った常識や中途半端な情報にツッコミを入れ、自身の実体験を元に培ったチューニングノウハウをひたすら語る動画コーナー『アンダー鈴木のそうじゃねぇから』が、WEB OPTIONのYouTubeチャンネル内でスタートした。

 

 

以前、ライブ配信した『アンダー鈴木の『そうじゃねぇから!』生配信 Vol.1』に続いて、今回は『ドライカーボンの艶』について解説。「ピカピカなのがウェットカーボンで、ザラザラなのがドライカーボンでしょ」という誤った通説を覆していく。

 

取材協力:サイトハウンド

 

 

【関連リンク】

アンダー鈴木

https://www.undersuzuki.com/

サイトハウンド

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