「オプション9月号の見どころをチェックしてみた!」巻頭特集は『新鋭チューンドの製作現場に潜入』

公開日 : 2020/07/23 09:00 最終更新日 : 2020/07/24 00:06

●活躍が約束されたハイチューンドの制作現場に潜入!

 

 

東京オートサロンなどで披露されるチューニングカーや、サーキットでコンマ一秒を凌ぎ合うタイムアタックマシン。OPTION9月号の巻頭特集では、そんなハイチューンドが開発&製作されている現場からお届け!! 来年の東京オートサロンや20〜21シーズンのタイムアタックシーンでその名を轟かせるであろう、トップエンドのマシンたちの情報をいち早く紹介する!

 

●~水冷と空冷、それぞれのメリット~

 

 

GRスープラRZやスカイライン400Rという最新3.0Lターボマシンに代表されるように、今後のターボチューニングを攻略するにあたって、押さえておきたい最新トレンドが『水冷式クーリングシステム』だ。そこで、冷却系統の水冷式について学ぶため、S660用にオリジナルの水冷クーリングシステムを開発したHKSを訪問。そのメリットについて教えてもらった。

 

●東北オールジャンルミーティング

 

 

コロナ禍の影響により延期や中止が相次いだミーティングイベント。しかし、自粛期間が空けたことを受けて「クルマ好きの仲間たちで集まりたい!」と願った、東北のカスタム系マシンのオーナーたちが自らイベントを主催。スポーツカーを中心に、何と総勢190台も集まったビッグイベントの中から、気になったマシンをピックアップして紹介だ。

 

●最新パーツ情報が盛りだくさん!

 

 

ターザン山田がテストドライバーを務めているアラゴスタ車高調の新作として、BNR34用とFK8シビックタイプR用の開発に密着。さらに、柿本レーシングのスカイライン400R用フルマフラーや、ワークエモーションZR10に用意されたスペシャルバージョンのKURENAI、ブリッドのフルバケットシートXERO VSなど、最新パーツ情報を一挙お届け!

 

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