「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | 07_5989dr30skyline | 8枚目の写真 (全10枚)

  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | 02_5997dr30skyline | 1枚目の写真 (全10枚) 80年代当時にはTO4Eタービンを使った400ps仕様というクルマも多く見たが、このクルマはパワーではなく、乗りやすさを重視した大人の仕様として製作されているのだ。
  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | _K1Y9227dr30skyline | 2枚目の写真 (全10枚)
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  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | _EN38636dr30skyline | 4枚目の写真 (全10枚) 搭載されているエンジンが4気筒ということで“GT-R”の称号は与えられなかったDR30だが、レースシーンではグループ5(シルエットフォーミュラ)で大活躍。西部警察、大門軍団のエースカーに採用されたこともあってその人気は国民的なものだった。
  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | _EN38378dr30skyline | 5枚目の写真 (全10枚)
  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | 06_6012dr30skyline | 6枚目の写真 (全10枚) SR20用AACバルブを組み込むことで、冷間時やエアコン使用時のアイドルアップなどが正常に行われるようになる。
  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | 03_6044dr30skyline | 7枚目の写真 (全10枚) HKSのF-CON Vプロ制御によって綿密なセッティングが取られる。パワー&レスポンスはもちろん、シームレスでシルキーな加速感を得られるようになった。
  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | 07_5989dr30skyline | 8枚目の写真 (全10枚)
  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | _EN38322dr30skyline | 9枚目の写真 (全10枚) このエンジンのポイントとも言える点火系の強化。ダイレクトイグニッション化することで、点火時のスパークを強力なものにしている。
  • 「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様 | _EN38369dr30skyline | 10枚目の写真 (全10枚) ピラーレスのハードトップ構造のため、ボディセンター部の剛性に難のあるDR30。そこでフロア補強バーを追加している。

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